リビングアドバイザーのお仕事とは

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リビング千葉 リビングアドバイザー 嶋赴v美子さん

イキイキとした職場。「私もあの仲間に入りたいっ」
子供が小さい時は時間の融通がきくウェイトレスをやっていましたが、もっと腰を据えてできる仕事を探していました。昔から「いろいろな人とお話する」仕事が向いていると思っていたので、飛び込み営業も経験しましたが、ノルマがきついわりに研修が乏しく、くじけました。
リビングとの出会いは、期間限定スタッフ募集への応募。面接時、事務所でリビングアドバイザーの皆さんがイキイキと仕事しているのを見て「私もあの仲間に入りたいっ」と思ったことを覚えています。そして、契約満了時に「今後も残らないか」と声を掛けてもらったので嬉しくて、実は次の仕事が決まってのですが、それをすぐにキャンセルして正式にリビングアドバイザーになりました。
写真:嶋

クライアントに電話で紙面企画のご案内。チームの仲間と一緒に和気あいあいムード。


“営業の目で街を歩くこと”、そこから始まります

営業に対してネガティブな先入観をもっていたのですが、最初に驚いたのが初日の研修。「まず“営業の目で街を歩くこと”から始めましょう」とマネージャーが街歩きの同行をしてくれました。それまでは入ってすぐに結果を求められる仕事が多かったので「それだったら私でもできそう!」と安心。それ以降もゼロから教えてくれる研修や、なんでも優しく教えてくれる上司に恵まれて、自然にやる気になってあっという間に時が経っています。

子どもからの言葉「お母さん最近イキイキしてるね」が嬉しくて・・・
仕事をしていて嬉しかったことは数え切れないくらいなんですが、小さなガーデニングのお店で初めての広告を受注した時、事務所に帰ったらマネージャーや本部長が「おめでとう!よかったねー」と握手までして褒めてくれたんです。今まで経験した仕事でも、主婦として毎日やっている家事でも、褒められることが随分長い間なかったので、心に残る出来事になりました。また、最近家に帰って子供達に「今日は仕事でね・・・」と自然に話をするようになり、上の子から「お母さん最近イキイキしてるね、よかったね」と言われた時は涙が出るほど嬉しかったです。
リビングアドバイザーの仕事って、広告を掲載して売上が伸びることで広告主がハッピーになって、読者はお得な情報を無料で手に入れることができてハッピーになって、そして働いている私までハッピーになれる「三方良し」の仕事なんです。入社当時先輩方は優しく接してくれたので、新しい人が入ってきたら私も「一緒にやろうよ」と言いたい!もともとウインドウショッピングが好きなので、実際その店長の思いや人柄に触れると応援したくなりますし、自分が取材した記事で実際に買いにくる読者の方を見ると嬉しいしやりがいになります。また、いろんな業種のご商売されている方で同じ年代の女性がいると刺激になったりエネルギーをもらったり、そんなリビングアドバイザーの仕事が大好きです。
写真:嶋

リビング千葉の読者でもある嶋浮ウん、クライアントからも「読者目線での提案が参考になる」と好評。



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