リビングアドバイザーのお仕事とは

業務委託契約スタッフ募集 リビングアドバイザーのお仕事とはリビングアドバイザーのお仕事とは
掛水七子嶋崎久美子高畠郁美山平宏子
リビング多摩 リビングアドバイザー 高畠郁美さん

働く子育てママのお悩みも解決。自由に設定できる仕事時間
前に仕事をしていたのは、まだ子供が保育園に通っていた頃。終業が18時40分の会社で、保育園のお迎えにどうしても遅れてしまったり・・・、働く時間と子育ての時間のやりくりにはいつも悩まされていました。
そんな時、めぐり逢ったのがリビングアドバイザーの仕事。1日5時間を目安として週に4日勤務し、かつ、仕事の時間を自分で決められるという点が魅力的なんです。この仕事を始めてから、子供のお迎えはもちろん、保護者会や学校行事に参加できるママになれました。リビングアドバイザーの仕事は働くママの悩みに応えてくれるお仕事なんですよ。
写真:高畠

仕事の悩みは、仲間のリビングアドバイザーと打ち合わせをしたり、マネージャーにアドバイスをもらって解決!

写真:高畠

「今日も色んなお店を訪問して、楽しくお話できるといいな!」出かける時はそんな気持ち。


子育てもオシャレも手抜きしない!イキイキとした毎日を
リビングアドバイザーのお仕事は“人”と接すること。デスクワークが中心の事務職とは違い、地域にあるお店を訪問してリビング新聞のことを紹介したり、リビング新聞に掲載するお店の広告をどんな風に作るかなど、毎日、色んなお店の方々と話をします。たくさんの人と出会うこの仕事を始めてから、自分のオシャレにも気を遣うようになりました。
「お母さんはおばさんじゃないからイイね、って先生に言われたよ」と娘が嬉しそうに話してくれた時は、娘も見てくれていることを感じ、それは今でもやる気の源です。
子育てもオシャレも、そしてリビングアドバイザーの仕事も手抜きをしたくない!今後の目標は家庭と仕事のバランスをとりながら、毎日をいきいき過ごしていくことです。
写真:高畠

リビング新聞は結婚前から読んでいます。今でも大ファン!

写真:高畠

電話をかけるのも大切な仕事。でも実は電話は苦手(笑)。



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