「 Gradito(グラディート)」は、東京サウスゲートに暮らす人、働く人を対象としたハイクオリティなコンシェルジュプレスです
江戸時代には東海道五十三次の第一宿として栄えてきた「品川」。そして今、品川駅を中心とした地域は、「東京サウスゲート」として、昔ながらの伝統と風情を残しつつも、羽田空港国際化や大規模な再開発事業などにより、さらなる進化を遂げています。
そんな魅力溢れる「東京サウスゲート」エリアに暮らし、働く、幅広い世代の方々にお届けするコンシェルジュプレスがこの「Gradito」。
「Gradito」とは、イタリア語で「嬉しい」「陽気な」「楽しい」「好みに合う」といった意味があります。
私たちはエリアの企業、団体、そして地域住民の方々のご協力とご意見を頂きながら、
「Gradito」ならではの情報とライフスタイルの提案をしていきたいと考えています。
グルメ、エンタメ、レジャー、自分磨き…サウスゲートならではの切り口で読者に訴える紙面展開
読者が興味を持つジャンルを、シーズナリティーに合わせたテーマとともに特集。「Gradito」ならではの深い情報や提案、オリジナルな特典などを盛り込みながら、サウスゲートのさまざまな魅力を伝えていきます。
日本には、そこに住まう人々の五感を刺激する豊かな『四季』があります。 Gradito はその四季に初夏と初冬を加え、読者の 方々にプラスになる情報を、年6回お届けいたします。
オフィス+住宅+設置 3つの配布方法で、東京サウスゲートエリアに深くリーチ
「Gradito」は、対象エリア内のオフィス配布、戸建・集合住宅へのポスティング、ホテルや観光関連施設、医療施設、商業施設などでの設置という3つの配布方法を組み合わせ、地域の昼間人口、夜間人口に効果的にリーチするメディアです。 サウスゲートに暮らす人、働く人を「Gradito」が結びつけることで、職住一体となった新しいコミュニティ作りとこのエリアならではのライフスタイルを創出していきます。
地域を、人を繋げる独自のイベントで新しい発見や出会いの場を提供
「Gradito」は創刊以来、高輪を走る「サウスゲートランニング」、泉岳寺のお膝元ならではの「“最後の忠臣蔵”特別試写会」などのオリジナルイベントを実施してまいりました。これからも、読者と地域、読者と読者を結びつけるようなイベントを企画していきます。
媒体概要
| ■名 称 | Gradito(グラディート) |
|---|---|
| ■体 裁 | タブロイド判 4C 16P(予定) |
| ■発行部数 | 200,000部 |
■配布
| ・オフィス配布 | 57,970部 (品川区/港区/大田区ほか) |
|---|---|
| ・住宅配布 | 134,830部 (品川区/港区/大田区/世田谷区/目黒区) |
| ・ホテル 観光協会等設置配布 |
7,200部 (品川区/港区/大田区) |
■発行スケジュール
| Vol.11 | 5/23 〜 25 |
| Vol.12 | 7/18 〜 20 |
| Vol.13 | 9/26 〜 28 |
| Vol.14 | 11/28 〜 30 |
| Vol.15 | 2013年1/23 〜 25 |
| Vol.16 | 2013年3/13 〜 15 |
※発行日は変更となる場合があります
■WEBサイト





