弊社の媒体を活用して周知したい

リビング新聞シティリビングあんふぁん・あんふぁんぷらす

ターゲットに見合う媒体で告知 読者と作り上げるイベントも

 弊社媒体への掲載で、働く女性や主婦、小さな子をもつ母親、ファミリーなど、特定のターゲットにあわせた情報発信が可能です。また、イベントの企画や運営、抜き刷りやチラシといった告知物の制作など、複合的なプロモーションも実現できます。

リビング新聞 生活の決定権を持つ主婦に到達 選別配布で効果がアップ

 全国の主要都市圏で暮らす主婦が対象の「リビング新聞」。暮らしに役立つ生活情報を掲載しているので、親しまれ保存性が高いのが特徴。当該の地域に、または全国的に周知したいなどニーズに合わせ掲載エリアが選べます。消費の決定権を持つ主婦が紙面に登場し、その声を反映させることで読者に共感を得る記事が掲載でき、リビング新聞の公式サイト「リビングくらしナビ」やリビング地域Webとの連動も可能です。

東京都総務局総合防災部

11月19日「備蓄の日」告知

大規模災害に備え「日常備蓄」を呼びかけ

 東京都では11月19日を「備蓄の日」とし、“少し多めの購入”で食糧や生活必需品を備える「日常備蓄」を呼びかけています。大規模災害が起きると、約1000万人の都民がライフラインを絶たれた環境のもと自宅生活を送ることに。そこで必要な日常備蓄を分かりやすく訴求。

掲載号:「リビング東京西」ほか都内6エリア
2016年11月5日号13段

杉並区産業振興センター就労支援係

「保育のおしごと就職相談・面接会」

リビング新聞の配布域をフル活用
区全体に広く周知

 杉並区役所で開催される「保育のおしごと就職相談・面接会」の告知としてリビング新聞を利用。杉並区がリビング新聞の3エリアにまたがるため、3版提案し、区内に広く周知しました。

掲載号:「リビングむさしの・東京西・東京副都心」2016年9月3日号半3段

福島県農産物流通課

「福島の水産物を知るモニターツアー」

福島の水産業の“今”を見た 読者&ブロガーのコメントを紹介

 震災後の福島の農林水産物の現状を、首都圏の主婦層にダイレクトに伝えるなら“リビング新聞がベストだ”と受託。水産業の現状を見て、安全性を広く認知させたいと読者とブロガーが参加。Webページはプレゼント付きで多くの人に見てもらい、福島県からも高評価でした。

「東京リビング」2016年12月10日号半3段

町田市政策経営部広報課

町田市の子育て世代転入促進をPR

転入ママたちの証言
&読者家族登場で訴求力大

 「子育て世代の転入促進」をテーマに、好アクセス・豊かな自然・子育て支援などの町田市の魅力をPR。転入してきた子育てママの座談会を事前に実施し、さらに転入してきた読者家族を紹介したことで「リアルな声を届けられた」と、町田市からも高評価でした。

掲載号:「リビング田園都市」2016年11月26日号26段

川崎市芸術文化財団
川崎市総務企画局シティプロモーション推進室

「かわさきジャズ2016」PR

川崎市各所で開催される市民参加の
ジャズイベントを告知

 長期にわたり開催されるイベント「かわさきジャズ2016」の周知、誘客、有料チケットの販売促進を目的に掲載。リビング新聞の読者も登場し、ジャズが彩る大人の川崎をPRしました。

掲載号:「リビング横浜東」2016年10月15日号7段ほか

千葉商工会議所

ちば大祭「ちばぶらぶら祭り2016」

JR千葉駅の新駅舎開業記念
イベントを告知・企画・運営

 JR千葉駅の新駅舎開業を記念して行われた「ちば大祭」。その中のイベントで「ちばぶらぶら祭り2016」が開催されました。参加者が街の協力店25店から10店を選び、手形を持って食べ歩くというもの。協賛店募集やイベント告知、企画・運営も行いました。

掲載号:「リビング千葉」2016年11月12日号26段

手形発行 2016年11月
枚数 500枚
体裁 A6判

国土交通省関東地方整備局 東京国道事務所

高速バスターミナル「バスタ新宿」開業告知

読者のコメントを入れて
利用者の期待感を訴求

 2016年4月に開業した「バスタ新宿」。その地域や都内で働く女性にも認知してもらいたいという意向を受け、読者にバスターミナルがひとつになる便利さや、期待感を語ってもらう紙面展開に。読者評価は高く、「バスタ新宿」の認知度も上がりました。

掲載号:「東京リビング」
2016年3月26日号13段

埼玉県産業労働部産業支援課

「SAITAMA Smile Women フェスタ2016」

イベント趣旨が合致
県と協働でセールスも

 「女性の力で社会を元気に!」と、県が2013年から実施。2016年は9月10・11日開催、来場者は2万4892人(会場:さいたまスーパーアリーナ)。開催告知、協賛ブースセールスほか、編集長も運営実施に大きく関わっています。

掲載号:「リビングさいたま」2016年8月20日号26段ほか

栃木県産業労働観光部観光交流課

「本物の出会い 栃木パスポート」

文字数を極力おさえ
ビジュアルで各エリアの魅力を発信

 以前に告知したツアーの集客がよかったことから受託。写真を大きく使い魅せる記事にすることで、今すぐ行ってみたい気持ちにさせました。特別なおもてなしを受けられるパスポートのおトクさも強調、受け取り希望者が増えました。

掲載号:「リビング東京西」ほか首都圏12エリア・東北3エリア2015年6月13日号13段

杉並区産業振興センター商業係

「第1回ホタルサミット」

イベント開催準備から告知運営、告知物制作も

 ホタルの街・久我山のブランド確立と、区の交流自治体との連携を目的とする「ホタルサミット」(約4000人来場)。久我山商店街活性化サポートのご縁から実行委員に選出され、告知物やパネルの制作も行いました。

掲載号:「リビングむさしの」2015年5月30日号8段

公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューロー

横浜冬の体験ガイド「横浜秘密の想い出プラン」着地型観光事業を共同実施

地域広告主62社が参加
新規参加へ働きかけも

 横浜の冬の魅力を発掘・PRする冊子を制作。2015年度版では横浜の62の事業者が参加し、弊社からも日頃お付き合いのあるキリンビール横浜工場や横浜スタジアムほか13社に新規参加を呼びかけ、利用者・地域の事業者ともに満足度の高い事業となりました。鉄道3線の駅貼りポスター350枚他も制作。

掲載号:「リビング副都心・さいたま・千葉」2015年11月14日号、「リビング横浜東・横浜南」2015年12月26日号半5段

発行 2015年11月
部数 2万5000部
体裁 A2判(蛇腹折り)

一般社団法人 武蔵野市観光機構

「むさしのプレミアム」認定・冊子発行

武蔵野市「むさしのプレミアム」 読者が認定した市の公式みやげ

 武蔵野市を代表するおみやげを「武蔵野市観光機構」が公式認定し、地域ブランド確立と活性化を推進するプロジェクト「むさしのプレミアム」。告知、モニター募集、審査、認定商品の掲載と小冊子作成を受託しました。

掲載号:「リビングむさしの」2016年9月30日号26段

発行 2016年10月
部数 2万7000部
体裁 A5判
ページ数 64ページ

立川市福祉保健部健康推進課

第3回立川市看護師再就職相談フェア

近隣の市にも
発信できることが高評価に

 第1回フェア(2013年)の際、ディスプレイ広告の出稿があり、翌年は記事型広告を提案。さらにレスポンスが上がり、連続掲載となりました。「リビング多摩」を使うと立川市以外の近隣の市にも情報発信できる点が評価されています。

掲載号:「リビング多摩」2015年7月4日号6段

町田市経済観光部産業観光課

「お菓子なまちだ~町田スイーツフェスタ2015」

市の施設PRに貢献
イベントを企画・提案

 町田市の施設「町田シバヒロ」の活用・PRを目的に、女性やファミリーの集客ができるようなイベント開催の依頼を受け企画、提案。2015年10月24・25日に実施し、子連れの主婦やファミリーが9600人来場しました。

チラシも制作

掲載号:「リビングまちだ・さがみ」
2015年10月24日号1・2面特集

千葉県

「子育て応援!チーパス事業」協賛店獲得及び事業広報業務委託

子育て中、子育て経験のある女性営業組織が交渉
県内45万世帯に手広く広報し利用者拡大にも貢献

 千葉県が2012年7月から実施している子育て家庭応援事業「チーパス」。優待カードを協賛店で提示するとサービスが受けられるという「子育てサポート日本一」を目指す千葉県ならではの制度。児童家庭課少子化対策室から、協賛店の獲得と広報を受託。子育て中、また子育て経験のある女性営業組織が、女性目線でお店を選択し、交渉した結果、協賛店の数は3411店に(2013年3月現在)。県内に配布する「リビング千葉」「リビングふなばし・ならしの」「リビングかしわ」の3媒体45万部で広報し、利用者の拡大にも貢献しました。

発行 2013年3月23日・30日号
媒体 リビング新聞(千葉、ふなばし・ならしの、かしわ)
体裁 タブロイド判
ページ数 2ページ

厚生労働省

ディスプレイ広告の掲載も可能です

 記者が取材して制作する記事型広告のほかに、ディスプレイ広告の掲載も可能です。

掲載号:2015年3月28日号3段(全国のリビング新聞に掲載)

シティリビング 都心で働く女性に職場で配布 婚活、地域の魅力発信に!

 「シティリビング」は、一流企業で働く OLに「紙面」「Web」「OL組織」を駆使して情報を届ける職域配布メディアです。若い女性目線での商品開発や声を活用した紙面づくりが特徴で、婚活や地域の魅力を発信する媒体として活用されています。オフィスのオピニオンリーダーであるCity's(読者組織)が成果物をターゲットに手配りするプロモーションも評価されています。

林野庁

林野庁「特用林産物消費事業」

国産きのこの消費促進PR
読者が商品試食も

 林野庁が取り組む国産特用林産物(きのこなど)の、働く女性への消費促進が目的。休日の表参道で行われた青山ファーマーズマーケットで、キャンペーンの商品を読者が試食しました。

掲載号:「シティリビング東京」2016年12月9日号5段

宮崎県商工観光労働部
観光経済交流局オールみやざき営業課

読者限定「みやざきPREMIUM女子会」を実施

楽しく美味しい宮崎をPR
イベント告知・運営も

 宮崎の食・焼酎・観光の魅力を伝えるため、有料の女子会イベントを企画・運営。参加者募集を紙面で行い、100人の定員に対し495人の応募がありました。当日は、堂島ホテルのシェフによる宮崎県産食材を使った特別ディナーをはじめ、焼酎や旅情報もPRし、大いに盛り上がりました。

掲載号:「シティリビング大阪・神戸」2016年新春号5段

千葉県商工労働部観光企画課

県のアンテナショップ告知

読者参加型の企画を実施し
ターゲットに多角的にアプローチ

 東京駅そばのKITTE(地下1階)にできた期間限定のアンテナショップに、都心で働く女性に立ち寄ってほしいという千葉県の要望に対し、シティ紙面・Web、「JRトレインチャンネル」を融合した企画を提案。読者の試食座談会でのスイーツ選定など、県の魅力が伝わる声を紹介しました。

掲載号:「シティリビング東京」
2015年11月13日号13段

茨城県企画部つくば地域振興課

「JRトレインチャンネル」で動画広告も

紙面&動画広告のコラボで
働く女性へ沿線の魅力を発信

 都心から1時間圏内など、つくばエクスプレス(TX)沿線エリアの魅力を都心で働く女性へ向けて「シティリビング」に掲載。紙面と連動した「JRトレインチャンネル」も活用し、通勤時間帯の女性専用車内で動画広告を実施しました。

「JRトレインチャンネル」での動画広告

掲載号:「シティリビング東京」
2016年9月30日号13段

横浜市文化観光局 観光MICE振興部
観光振興課

「ヨコハマハイカラレーベル」PR媒体制作

紙面を抜き刷りし
スペシャル版の作成も可能

 横浜の名産品、ヨコハマ・グッズ「横濱001」の中から、2015年は10商品を女性目線で「ヨコハマハイカラレーベル」として選定。そのPR媒体を制作し、市からデザイン性を高く評価されました。

掲載号:「シティリビング横浜」2015年9月18日号26段

発行 2015年9月
部数 5万部
体裁 タブロイド判
ページ数 4ページ(うち中面はシティ掲載の2ページを活用)
設置 市内鉄道ラック、観光案内所ほか

秋田県大館市産業部観光課

「農業婚活シンデレラバスツアー」告知

都市部の女性の婚活を応援!
地方活性に一役

 地方創生事業の一環として依頼を受け、秋田県で農業を営む男性とのマッチング&農業を体験するバスツアーを告知。抽選で招待した女性全員がカップルとして成立、好評を得ました。その後も継続して記事を掲載。

掲載号:「シティリビング東京」2015年9月11日号半5段相当

あんふぁん・
あんふぁんぷらす
子育てファミリーに届けます 移住定住告知に圧倒的な支持

 「あんふぁん」は、私立幼稚園の先生から園児へ、園児からママへ手渡しされる無料媒体。その保育園版で、働くママ版が「あんふぁんぷらす」です。ママたちの実体験とクチコミを元にした、ママが主役の共感メディアなので、官公庁や都道府県からは子育て世代に向けた情報告知の媒体として、また昨今は、子育て家庭をターゲットにする移住定住促進事業の告知媒体として選ばれています。

内閣官房

インタビュー形式記事で分かりやすく

「一億総活躍社会」を
働くママの目線で紹介

 政府が掲げる「一億総活躍社会」のプランについて、“働くママ”の生活目線で気になる点、具体的な政策について、内閣参事官へのインタビュー形式で分かりやすく紹介。同テーマをリビング新聞でも掲載しました。

掲載号:「あんふぁんぷらす」首都圏版・関西版2016年盛夏号、東海版2016年10月号1ページ、リビング新聞57エリア2016年盛夏号13段ほか

東京都青少年・治安対策本部青少年課

「こころの東京革命」を啓発

読者の座談会で
「わが家の子育て」を振り返る

 あいさつや公共の場でのマナーなど、子どものしつけがきちんとできているかは子育てママの大きな関心事。都が推進する「こころの東京革命」が示す具体的な行動指針をもとに、3人の読者が「わが家の子育て」を振り返りました。

掲載号:「あんふぁん」東京版2016年11月号2ページ

福井県総合政策部
ふるさと県民局若者・定住支援課

実際の移住者が登場

子育て世帯の移住幸福度No.1
リアルな移住者の声もお届け

 子どもの就学前に考えることもある「移住」。福井県が都道府県ランキングで2回連続「幸福度№1」、「子育て世帯の移住幸福度№1」になった機会に、都市部の子育て世帯のママにアプローチできる媒体として掲載が決定。同時告知のイベントにも読者が来場しました。

掲載号:「あんふぁん」東京・神奈川・千葉・埼玉版・関西版2016年9・10月合併号、「あんふぁんぷらす」首都圏版・関西版2016年10月号1ページ

内閣府

ディスプレイ広告で連続掲載

社会保障や税金の制度を
分かりやすいママ目線で告知

 分かりにくい、でも知っておきたい社会保障や税金、国の制度などについて、イラストや読者の声を採用しママ目線を強調して親しみやすく告知。コンスタントな掲載を得ています。

掲載号:「あんふぁん」東京・神奈川・千葉・埼玉版
2014年春休み号2ページほか

東京都福祉保健局

がん検診を啓発

ママ世代の意識の向上に
漫画を使って受診啓発

 自分の健康を後回しにしがちなママ世代への意識向上、受診啓発目的で、ターゲットへの訴求に最適な媒体として掲載が決定。漫画での訴求が読者の関心を引き、掲載後のアンケートでも高評価でした。

掲載号:「あんふぁん」東京版2016年3月号5ページ

埼玉県消費生活支援センター

ネット通販トラブル防止

読者が専門家にインタビュー
“生の声”で共感を得る記事に

 高齢者に多いと思われがちなネット通販トラブル。実は20~30代の若い世代も多く巻き込まれており、「あんふぁん」世代とぴったりマッチ。読者が専門家に対処方法を直接聞いたり、「トラブル回避3か条」なども載せ、分かりやすい記事が好評でした。

掲載号:「あんふぁん」埼玉版2014年2月号2ページ

秋田県企画振興部人口問題対策課

実際の移住者が登場

リアルな声と写真が移住のキー
“未就学児ママ”を動かす

 子どもの就学後は格段にハードルが上がる「移住」。未就学児のいる家庭かつ移住のキーとなる「ママ」にダイレクトにアプローチできる媒体として、圧倒的な支持のある「あんふぁん」での掲載が決定。移住家族のリアルな声と写真が目を引き、同時告知したイベントも盛況でした。

掲載号:「あんふぁん」東京・神奈川・千葉・埼玉版2016年3月号2ページ

独立行政法人 勤労者退職金共済機構

誌面を申し込みツールとして二次活用も

忙しい子育て世代に読みやすい4コマ漫画を活用 ジャストターゲットへ効率の良い訴求が高評価

 勤務先の財形貯蓄を活用した子育て世代限定の融資金利優遇の公的住宅ローン制度を4コマ漫画で分かりやすく解説。「あんふぁんぷらす」の読者がジャストターゲットで、効率良く訴求できたとクライアントに高評価。誌面を抜き刷りし、申し込みツールとして二次活用も。

掲載号:「あんふぁんぷらす」首都圏版・関西版、
「あんふぁん」九州版2015年12月号2ページ

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