日本橋三井ホールで「いとし・麗し・日本橋」開催
208人の働く女性が日本橋小町に

オフィスで働く女性のための情報紙「シティリビング」を発行するサンケイリビング新聞社(所在地:東京都千代田区紀尾井町、代表取締役社長:内堀眞澄)は、12月8日(水)10月にオープンしたコレド室町にある日本橋三井ホールにて、日本橋の和文化の魅力を五感で感じるイベント「いとし・麗し・日本橋」を開催しました。
日本橋の魅力を“見て・聞いて・触れて”楽しめるステージとして佐伯チズさんのトークショー、金原亭世之介さんの落語、老舗割烹「日本橋とよだ」の協力で読者がプロデュースしたお弁当、和美人になれるお土産が提供され、参加した働く女性208人が楽しい時間を過ごし、外見だけではなく、品格や心の美しさを磨く一夜となりました。





■いとし・麗し・日本橋 概要■

開催日      2010年12月8日(水)
開催時間    18:30〜20:30
会場       日本橋三井ホール
          東京都中央区日本橋室町2−2−1 COREDO室町5F(エントランス4F)
主催       シティリビング
特別協賛    三井不動産
協力       榮太樓總本鋪、クラシエホームプロダクツ、グローバル プロダクト プランニング、コーセー、
          サッポロビール、日本橋とよだ、にんべん、箔座日本橋、宮井(50音順)
定員       180人 ※女性限定

<イベント内容>
・和の振る舞いトークショー
佐伯チズさんが、“和文化から学ぶ日常の振る舞い”をテーマに、真の美しさを伝授。

・活気ある伝統芸能を披露
落語家の金原亭世之介さんが古典落語を披露。

・季節を味わえるお弁当&上生菓子
老舗割烹「日本橋とよだ」の協力で、日本橋クレッシェンズ(日本橋を自ら体験し、発見し、広めていくために集まったシティ読者メンバー)がプロデュースした季節の素材を使ったお弁当や榮太樓總本鋪の上生菓子を提供。

・和美人になれるお土産&ふろしき包み講座
日本橋の老舗であるにんべん、箔座日本橋からの逸品やクラシエホームプロダクツ、コーセー、グローバル プロダクト プランニングからの女性にうれしい商品やサンプルをお土産に、宮井の「両面染め小紋ふろしき」に包んで持ち帰るための講座を実施。


●本イベントへのお問い合わせは
サンケイリビング新聞社 第2営業局シティ企画部 担当:石田、野上
〒102-8515 千代田区紀尾井町3-23 
TEL:03-6703-4410 FAX:03-3261-7182